ダイハツタントのオイル交換とタイヤ交換
エンジンオイルを交換します。
オイルエレメント交換
タントのオイルエレメントはナンバープレートの裏側に付いています。
交換時期はエンジンオイルの交換2回に1回はオイルフィルターの交換をおすすめします。
タイヤ交換をします。
タイヤチェンジャーで外し・組み付けを行います。
エアーゲージで適正な空気圧に調整
タイヤバランサーでバランスを測定してバランスウエイトを貼り付けます
エンジンオイルはワコーズのプロステージ(0W-30)を注入 2・7ℓ
オイルゲージで油量を確認
ヨコハマタイヤECOS装着
低燃費性能とウェット性能という相反する性能を共に向上。耐偏摩耗性、静粛性にも配慮。「ECOS ES31」の開発では数多くの実車評価やシミュレーションを行い、ベストな性能バランスを追求しました
ダイハツタント
´タイヤ交換´
ヨコハマタイヤ ECOS ES31
タイヤサイズ:145/80R13
タイヤ交換の目安となるのがスリップサインです。
タイヤには「スリップサイン」というタイヤの交換時期を
知らせてくれる印がついています。
これは新品タイヤでも溝の部分を良く見てみると溝の中ほどに
「山」があるのが解ります。
長く走行しているとタイヤの溝が磨耗していき
このスリップサインが出現してきます。
このスリップサインはすべてのタイヤに義務づけられているもので
一般的にはこのラインが出現すると溝の高さが1.6mm以下
になっていることを知らせてくれています。
※(1.6mm以下のタイヤで走行する事は法令で禁止されています。)
スリップサインが出現した時はタイヤ交換しましょう
走行中に、パンク
やバーストなどといった事態に陥る前に

タイヤを履き替えましょう。![]()

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